強迫性障害と診断されるまで①

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みなさま、こんにちは!

本日は、私が強迫性障害と診断されるまでの経緯を、幼少期から診断されるまでの時系列にしてお話しようと思います。

強迫性障害の患者の方々の症状は様々なものがありますし、私は医師ではありません(;_;)
ただの一個人の経験談として読んでいただければと思います。

また、読んでいてつらい気持ちになったらすぐに読むことを止めてくださいね。

それでは、どうぞ!

幼少期〜小学生

私の母や母方の親戚はきれい好きです。
人によっては、潔癖症と感じるかもしれません。

例えば、おトイレの便座には座ってはいけない(中腰で用を足す方法を教わりました)、図書館の本を読んだりお札に触ったあとは手を洗う、などなど。

しなかったら怒られる、ということはありませんでしたが「汚いよ」と注意はされます。

当時の私としては、そこまで強く意識はしておらず、叱られるから気をつけよう、程度で、普段は泥にまみれて遊んでおりました。

つづく。

この記事を書いた人
ちた

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